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ふかまるナゾ

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レイトン教授攻略Wikiの ふかまるナゾ を編集するページです。

ふかまるナゾリスト(未解明)

ふかまるナゾ説明
おうごんのかじつ大富豪アレン・ラインフォードが死の間際、自らの町に隠したという家宝。探し当てた者は、彼が所有していた全ての財産を相続できる。いまだ発見したものはおらず、その詳細は一切不明である。
やしきのごうおんレイトンがラインフォード邸を訊ねた時、屋敷をふるわせたごう音。その音のあまりの大きさと衝撃は、クローディアが驚いて逃げ出してしまったほどである。いったい何の音だったのだろう。
ハンドルのナゾ町と外を結ぶ、はね橋のハンドルが何者かに持ち去られてしまった。このままでは、町の外へ出ることができない。誰が何の目的で、はね橋のハンドルを持ち去ってしまったのだろうか。
はぐるまのナゾロイ・ラインフォードの殺人現場には謎の歯車が落ちていたという。歯車の表面には刻印が刻まれている。もしかすると、犯人が落とした物かもしれない。
サロメのナゾサロメ夫人の部屋で見た、赤ん坊を抱いているサロメの写真は、前ラインフォード夫人であるという。赤の他人と言うには似すぎているサロメ夫人と前ラインフォード夫人はどういう関係だったのだろう。
かみかくしのナゾ近ごろ、町の中では神隠しにあう住民が多いという。うわさによると不調を訴えていた住民ばかりが狙われているようだ。
まちにひびくおと町の中を歩いていると、時々、街中を震わせるようなごう音が響いてくることがある。音は塔から響いているようだが、住民たちは正体を知らないようだ。近ごろになってよく聞こえてくるようになったと言われている。
ラモンのナゾレイトンたちがラモンを発見した時、ラモンは謎の老人にさらわれているところだった。袋に詰められ、連れ去られたラモンはほどなくして屋敷へと帰って来たが、自分の身に起きた事を全く覚えていなかった。
チェルミーのナゾ甘い物が嫌いだと言っていたチェルミー警部だが、新聞記事にはスイートポテトが好物だと書かれていた。甘いスイートポテトが好きなのに、屋敷で執事のマシューを怒鳴っていたのは、いったいどういう事だろう。
かぎのナゾ公園の地下の小部屋に隠されていた塔の形を模した鍵。どうやら、塔に関わる物のようだが、どこで使用する物なのかは謎である。

ふかまるナゾリスト(解明)

ふかまるナゾ説明
おうごんのかじつ黄金の果実の正体は、ラインフォードの娘、アロマの事だった。ラインフォード氏は、自分の死後、娘をたくせる相手を探すため、黄金の果実探しをしかけたのだった。
やしきのごうおんクローディアが逃げた時、屋敷を揺るがしたごう音は、ドン・ポールの飛行機械が不時着した音だった。
ハンドルのナゾはね橋のハンドルを持ち去ったのは、町の管理人、ブルーノだった。ラインフォード氏の願いを叶えるため、黄金の果実を追っているレイトンたちを町から出さないよう町を閉ざしていたのだった。
はぐるまのナゾロイの殺人現場とラモンがさらわれた場所に落ちていた歯車は、2人が倒れた拍子に、外れてしまったパーツだった。レイトンはこの2つの歯車と、町で起きる不可解な現象を元に町の住人たちが人形である事を見抜いていた。
サロメのナゾサロメ夫人は、ラインフォード氏の亡き妻マリアの記憶と姿をそのまま移して作られた人形だった。本物のラインフォード夫人の墓が屋敷の庭にあることからも、ラインフォード氏の夫人に対する愛情の深さがうかがい知れる。
かみかくしのナゾ町で起こる神隠しは、故障した人形たちを夜な夜な回収する老人ブルーノが正体だった。ブルーノは、機能停止した人形を塔の中で修理して、帰していたのだ。町の住人たちは自分達が人形である事を知らなかったため、老人の姿が不気味に思えたのだろう。
まちにひびくおと塔から響くごう音の正体は、町の人形たちを修理する音だった。町が作られてから数年が経ち、人形達にガタが来たために、ブルーノがせっせと人形達を修理していたのだった。
ラモンのナゾ老人に連れ去られる前から、不調を訴えていたラモンは、町の中で機能停止したところを老人に回収されていたのだった。塔の中で修理を受けたラモンは、自分がさらわれた事も知らず、屋敷へと戻ってきたのである。
チェルミーのナゾなんと、チェルミー警部の正体は天才科学者、ドン・ポールであった。レイトンにライバル心を燃やす彼はチェルミー警部に化けて、レイトンが手に入れた遺産を横から奪うつもりだったようだ。本物のチェルミー警部は今ごろロンドンにいることだろう。
かぎのナゾ公園の地下で手に入れた鍵は、塔への道を開くための物だった。ラインフォード氏が遺したメモをヒントに、行き止まりの路地で鍵を使用すると、塔への道を開くことができた。